資源ごみ指定ごみ袋が変更になります!
「資源ごみの袋」の指定が無くなります。
資源ごみの「袋の指定」がなくなり、もっと便利になります。
町では、これまで、資源ごみを出す際に、「資源ごみ指定袋(青色または緑色の文字の袋)」の使用をお願いしてきましたが、令和8年4月1日から、資源ごみについては指定袋をなくします。
【使用できる資源ごみ袋】
・市販袋OK (45リットル以下の透明または、中身が透けて確認できる半透明のビニール袋)
・資源ごみ指定袋も、引き続き使用OK(無駄になりません。)
※可燃ごみについては、引き続き、指定袋(赤紫色の文字の袋)をご利用ください。こちらは変更ありませんのでご注意ください。
※袋の指定はなくなりますが、分別のルールや出し方はこれまで通りです。各地区の収集カレンダーやルールに従って出してください。
| 分別区分 | 令和8年4月1日から使用できる袋 |
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不燃類 缶類 ビン類
ペットボトル プラ類 |
市販の透明あるいは中身が確認できる半透明のビニール袋(容量45リットルまで)「取っ手付」もご利用いただけます。 袋の口はしっかり結んで片手で持てる重さにしてください。
これまでの指定袋
※いずれの袋も、口をしっかり結び、片手で持てる程度の重さにしてください。 |
| 可燃ごみ |
燃えるゴミ指定袋(変更はありません)
※従来通りの指定袋をご利用ください。 |







更新日:2026年03月06日