第3期大台町まち・ひと・しごと創生総合戦略
第3期大台町まち・ひと・しごと創生総合戦略を策定しました
位置づけ
大台町まち・ひと・しごと創生総合戦略は、まち・ひと・しごと創生法の趣旨を踏まえ、 本町の人口等の現状分析を行い、人口減少問題に対応し、将来にわたって活力のある 地域を形成していくことを目指して策定するものです。平成27年(2015年)3月に第1 期となる「大台町まち・ひと・しごと創生総合戦略」を策定し、令和2年(2020年)3月に 「第2期大台町まち・ひと・しごと創生総合戦略」(以下、「第2期総合戦略」という。)を策定し、取り組んできました。 第2期総合戦略の計画期間が令和7年度(2025年度)に終了となるため、国の総合戦略及び三重県の「みえ元気プラン」を勘案し、「第3期大台町まち・ひと・しごと創生総合戦略」(以下、「第3期総合戦略」という。)を策定します。 なお、第3期総合戦略は、「第3次大台町総合計画」と整合性を保ちながら一体的に策定しています。また、第2期総合戦略の流れを継承し、本町の人口の現状及び将来展望 (人口ビジョン)を踏まえて、人口減少問題への対応と、デジタルの力を活用した地方創生を一層発展・深化させるための取組を示します。
対象期間
令和8年度(2026年度)から令和12年度(2030年度)までの5か年

更新日:2026年04月22日