資源ごみ指定ごみ袋が変更になります!

更新日:2026年03月06日

「資源ごみの袋」の指定が無くなります。

資源ごみの「袋の指定」がなくなり、もっと便利になります。

町では、これまで、資源ごみを出す際に、「資源ごみ指定袋(青色または緑色の文字の袋)」の使用をお願いしてきましたが、令和8年4月1日から、資源ごみについては指定袋をなくします。

【使用できる資源ごみ袋】

・市販袋OK (45リットル以下の透明または、中身が透けて確認できる半透明のビニール袋)

・資源ごみ指定袋も、引き続き使用OK(無駄になりません。)


※可燃ごみについては、引き続き、指定袋(赤紫色の文字の袋)をご利用ください。こちらは変更ありませんのでご注意ください。


※袋の指定はなくなりますが、分別のルールや出し方はこれまで通りです。各地区の収集カレンダーやルールに従って出してください。

利用可能ごみ袋(令和8年4月1日より)

分別区分 令和8年4月1日から使用できる袋

不燃類

缶類

ビン類

 

ペットボトル

プラ類

市販の透明あるいは中身が確認できる半透明のビニール袋

(容量45リットルまで)「取っ手付」もご利用いただけます。

袋の口はしっかり結んで片手で持てる重さにしてください。

市販ごみ袋

 

これまでの指定袋

資源ごみ袋変更資源ごみ袋変更2

※いずれの袋も、口をしっかり結び、片手で持てる程度の重さにしてください。

可燃ごみ

燃えるゴミ指定袋(変更はありません)

可燃ごみ袋燃えるゴミ袋

※従来通りの指定袋をご利用ください。

 

詳しくは、下記ホームページをご覧ください。

詳しくは、香肌奥伊勢資源化広域連合ホームページをご覧ください。

https://kaokukou.jp/info/

資源ごみ袋変更表

この記事に関するお問い合わせ先

大台町役場 生活環境課
〒519-2404
三重県多気郡大台町佐原750番地
電話:0598-82-3787
ファックス:0598-82-2565

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